さくらの気まま日記 エンターテインメント 忍者ブログ
大学中退、療養中のさくらが、日々の出来事、ニュースで思った事などを、まったりと気ままに綴ったポケポケ(?)雑感日記です(*^o^*)  読んでね(〃∇〃)
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今日、映画を2本観てきました。(^-^)
まず1作品目は、「エイリアンズVS.プレデター 2」です。

2004年の前作『エイリアンVS.プレデター』の続編ですね。
前作は、南極の巨大地下遺跡を舞台に、
女性登山家レックス(アレクサ・ウッズ)が、劣勢に追い込まれたプレデターと共闘し、
エイリアン・クイーンを退治するという比較的娯楽色の強い作品でしたが、
今回の作品は、ホラー色の強い作品に仕上がっていました。

あらすじは。。。

前作の戦いでプレデターに寄生し誕生したチェスト・バスターがプレデターの宇宙船内で、
プレデターの性質を受け継いだ新種エイリアンプレデリアンとして成長し、
船内のプレデターを次々と殺戮していったことから、宇宙船はコントロールを失い、
アメリカ・コロラド州の森林に墜落します。

船内から飛び出した無数のエイリアン(フェイス・ハガー)は、
人間に幼生を寄生させて成体エイリアンに成長、
町に進出し学校のプールや、民家、病院で仲間を増やし
次々とエイリアンの巣窟に変えていきます。

その異変に気付いたプレデターの本星から、
狩人種族プレデター(ザ・クリーナー)がエイリアン駆逐のために地球へ送り込まれます。
コロラド州を舞台に、人間を巻き込んで、
2大モンスター(無数のエイリアンVS.プレデター)の死闘が始まります。


この作品は、前作を観ていない人にとっては、内容がわかりづらいかもしれません。

プレデターの性質を受け継いだ新種エイリアンプレデリアンが誕生したこともあって、
エイリアンが少しプレデターに似ていて、
慣れるまでエイリアンとプレデターのどちらが人間を襲ったのかわかりにくいんですね。
 (^-^;)
また、『プレデター』Ⅰ、Ⅱ (1987年、、1991年)同様、
本来のプレデターの狩猟本能があらわれ、残酷になっています。
さくらにとっては、正直、前作の方が楽しめたかもしれません。

「エイリアンズVS.プレデター 2」オフィシャルサイト

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4日のビデオリサーチの調べによると、
昨年大みそかに放送された、NHK紅白歌合戦の瞬間最高視聴率が、
関東地区で、46・1%(関東地区)だったそうです。(^-^)

この数字は、午後11時40分、
出場歌手全員でSMAPの「世界に一つだけの花」を合唱したフィナーレの場面で、
歌い終えるまで43%前後をキープしました。

勿論、午後11時10分に、
SMAPが白組出場者として「弾丸ファイター」を歌唱したときにも、43・9%で、
スポニチ集計の歌手別視聴率でも1位!と
圧倒的な強さを見せつけたという感じです。
しかも00年、03年、05年、06年、07年と歌手別1位は5回です!!

SMAPのメンバー、木村拓哉さんに関して言えば、
この人の人気も安定していますね。
雑誌『anan』の、好きな男性ランキングで十数年連続1位をキープしています。 

女性タレントでもキムタクのように長く1位をキープしてきた方はいらっしゃらないので、
すごいというほかありません。
キムタクの場合、SMAPのメンバーの中で唯一の既婚者で、
しかもお子さんまでいる「おじさん」という条件でですから、
彼の強いカリスマ性を感じます。

しかも女性からばかりじゃなく男性からも好感がもたれ、
支持を得られているというのが強みですね。

映画「武士の一分」や「HERO」でも好視聴率だったのは
キムタクの存在感の大きさを物語っています。

グループ内で人気があっても解散してソロで活動すると、
人気が全くなくなる歌手が多いのは、グループ名があっての人気だということがわかります。

キムタクの場合、個人としても、グループ内のひとりとしてみても、
キラリと光る個性を持ち合わせているんですよね。

さくらの母は。。。
キムタクは「確かにかっこいいよね。男性として魅力的だし」と客観的な評価。
さくらから見れば、
キムタクは「かっこよく歳をとっているおじさん」なんですよね。(ごめんなさい!!)

キムタクは、TVなどで、家族のことはあまり話さないし、
バラエティ番組にも殆ど出演しないため、
芸人やグラビアアイドルとの共演もほとんどありませんね。

仕事と家庭生活を上手に切り替えて、
家庭では良い父であり奥さん思いの旦那さんなんだと思います。

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新聞に「ブログの女王」について書かれたコメントがありました。

元祖ブログの女王といえば、眞鍋かをりさん。
その後、「しょこたん」こと中川翔子さん、
最近は「チナッティー」こと若槻千夏さんが人気を集めています。

チナッティーのブログは『マーボー豆腐は飲み物です』という面白タイトルで、
思ったことをありのままに書いた素直なブログで、好感が持てます。(^-^)

しかし、どうもこのブログ人気がかえってチナッティーにとっては重荷だったらしく
「引退騒動」まで出てしまいました。(^-^;)

ブログで私生活を売り物にするタレントが急増し、
軽率発言が災いして、1年間の芸能活動停止処分になったタレントさんもいますね。

私生活や思ったことをどこまで書くか、有名人にとっては、難しいことだと思います。
軽くブログっているようで、実は神経を遣っているんだなと思いました。

タイトルが面白いので、チナッティーのブログは面白いことが書かれていると思われると、
シリアスなことは書けなくなりますよね。
芸能界は足の引っ張り合いだからチナッティーも精神的にも大変でしょう。
2月には127記事も投稿していますが、
投稿数に関係なく、また毎日にこだわらず、マイペースで更新していってもらいたいですね。

今度、「ガッキー」こと新垣結衣さんや、ダルビッシュ有さんと結婚したサエコさん、
ともさかりえさんのブログもお邪魔してじっくり読んでみようかな。。。

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米ハリウッド・リポーター誌が30日に発表した
ハリウッド女優の映画出演料ランキングで、
リース・ウィザースプーンが1本当たり
推定1,500万─2,000万ドル(約17億─22億円)で1位になったそうです。

2位はアンジェリーナ・ジョリー、
3位にはキャメロン・ディアス、
4位はニコール・キッドマン、
5位がレネー・ゼルウィガー
で、以下、
サンドラ・ブロック、ジュリア・ロバーツ、ドリュー・バリモア、ジョディ・フォスター、
ハル・ベリーと続いています。

リース・ウィザースプーンは
2005年の映画「ウォーク・ザ・ライン/君につづく道」で
アカデミー賞主演女優賞を受賞していますが、
さくらがリース・ウィザースプーンを知ったのは、
キューティ・ブロンド」(2001年)を観たのがきっかけです。

ストーリーが、結構楽しめただけじゃなく、
エル(リース・ウィザースプーン)の、ドピンクな派手な小物や部屋、
ブランドの衣装がとても印象的でした。(^-^)

お金持ちの、とってもキュートで頑張りやさんの
ハーバードのロースクール生を演じていましたが、
もともとウィザースプーン家は、アメリカ独立宣言書にサインをした名家でもあるんですね。
因みに彼女は、スタンフォード大学に入学したのに1年で退学しています。

リース・ウィザースプーンは、15歳位から映画デビューしていて、
このヒットした「キューティ・ブロンド」以前の出演作品は実に十数本もあります。

さくらは、彼女の作品は
「キューティ・ブロンド」 (2001) と「キューティ・ブロンド/ハッピーMAX」(2003)しか
観た記憶がなかったのですが、
実は「カラー・オブ・ハート」(1998)に出演していたんですね。
全く覚えていませんでした。。(〃⌒∇⌒)ゞ

さくらにとっては、アンジェリーナ・ジョリー、キャメロン・ディアス、ニコール・キッドマン、
サンドラ・ブロック、ジュリア・ロバーツ、ドリュー・バリモア、ジョディ・フォスターの映画を
本数的に多く観ているせいか、リース・ウィザースプーンが、
ハリウッド女優の映画出演料ランキングで1位と知ってちょっと驚きました。
 

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以前から観たかった
ナニー・マクフィーの魔法のステッキ」(2005年、米)を
やっと観ることが出来ました。  (*^-^*)

あらすじは・・・
1年前に母を失ったブラウン家のやんちゃな7人の子供たちの楽しみは
ナニーへのいたずらだった。

次々にナニーたちがやめていくが、
18番目にやってきた風変わりな新しいナニーだけは違っていた。
だんご鼻にそりかえった眉、大きなイボとおかしな歯を持つ
ナニー・マクフィー(エマ・トンプソン)は、魔法のステッキで次々と不思議な現象を起こし、
子供たちを驚かせた。

「夜は寝ること」、「朝は起きること」、「服を着替えること」、「人の話を聞くこと」
ブラウン家の子供たちは少しずつ素直で聞き分けのよい子どもたちに生まれ変わり、
次第にマクフィーに信頼を寄せるようになる。

しかも、不思議なことに子供たちが礼儀作法を覚えるたびに、
マクフィーの顔が普通の状態に近づいていくのだった。

一家の主であるブラウン氏は子供たちのために、
気の進まないクイックリー夫人との再婚を決意する。

そしていよいよ、その婚礼の日がやってきた。・・・

この映画で主人公のナニー・マクフィーを演じた人気女優エマ・トンプソンは、
この映画の脚本まで手がけていたんですね。

「ハワーズ・エンド」でアカデミー主演女優賞、
「いつか晴れた日に」ではアカデミー脚色賞2度のオスカー像を手にしただけあって、
とても魅力的でした。

原作は、
60年代に発表されたイギリスの人気作家クリスチアナ・ブランドの児童書
「ふしぎなマチルダばあや」シリーズです。

この児童書の名前は聞いたことがありましたが、内容は知りませんでした。
こういうドラマは、夢があるだけじゃなく、ほのぼのとした温かさがあっていいですね。
コミカルな笑いあり、兄弟愛・家族愛ありで、
子どもから大人まで楽しめるファンタジーだと思いました。 (^-^)

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昨日の新聞の夕刊を見ていたら、
ウィーンの動物園で
8月に生まれたジャイアントパンダのフーロンちゃんが、
体重計に乗せられている写真が掲載されていました。

大人のパンダは体重が100kg前後にもなりますが、
このフーロンちゃんはまだ3㎏だそうです。
眠そうに小さな体重計にはまっている姿がとても愛らしいです!
(^-^)

そういえば、昨夜7時からTV「ヤレデキ!」で
中国のパンダ園で、たくさんの子パンダが
遊具で遊んでいる姿が映し出されていました。

子パンダが木登り好きなのは知っていましたが、
ロープにぶら下がって綱渡りらしき芸当も出来るんですね!

タレントのまちゃまちゃが、
その子パンダたちのために遊具設計に奮闘し、
大工さん達と一緒に新しい遊具を完成させました! (^-^)

ロープに縛り付けられた古タイヤにぶら下がっては落ちる子パンダを見て、
「大丈夫かなあ。。まちゃまちゃが期待していた通りに、
古タイヤは子パンダたちのお気に入りの遊び道具になるのかしら。。」と
ちょっと不安でしたが、やはり子どもは人間に限らず、遊び上手ですね。

新しい遊具に大喜びしていました。(^-^)
子パンダがおっとりしていて体型もころころしているせいか、
遊具の取り合いをしていても、何だかじゃれあっているみたいで、
見ていてとてもなごみます。
無邪気で本当に可愛いですね! 

パンダの名前から取った女性雑誌が
「an an」だということも初めて知りました。

中学校時代「たれぱんだ」に夢中になって
グッズや雑誌を買い求めていた頃を懐かしく思いました。(*^-^*)
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一昨日の夜から昨夜にかけて何故かネットにつながらず、
メールの確認も出来ませんでした。
ちょっとショック。。(o ̄∇ ̄)o!!ガーン

ですから、昨夜は雨降りなのもあって、
一日中ダラダラとTVを観て過ごしてしまいました。 

午後9時から先週の「ボーン・アイデンティティー」に続き、
第2弾「ボーン・スプレマシー」を観ていました。 (〃⌒ー⌒〃)ゞ

記憶を失った元CIAエージェントのボーン(マット・ディモン)が
次々と襲ってくる謎の暗殺者たちに立ち向かいながらも、
自分自身の正体を探り続けて各地を転々としていくというアクションものです。 

今日からシリーズの完結編
「ボーン・アルティメイタム」が劇場公開されますが、
本作で、遂にボーンの正体が明らかになります!

今回の舞台も、ロシア、イギリス、モロッコなど
ボーン(マット・ディモン)と、裏の裏をかく組織との
手に汗握る攻防戦が展開されるようです。

この映画も観たいですねぇ。
11月から12月にかけては、毎年観たい映画が目白押しです。

 マット・ディモンと言えば、
さくらにとって一番印象深くて好きな映画の一つになっているのが、
「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」です。(^-^)

マット・ディモンは、ハーバード大在学中から舞台に立ち、
1988年に知性派男優として映画デビュー。
親友ベン・アフレックとの共同脚本でオスカーに輝いたのが、
この「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」です。

「レインメーカー」「ディパーテッド」「オーシャンズ」シリーズでは
カッコイイ系、
「バガー・ヴァンスの伝説」「リプリー」「プライベート・ライアン」では
シリアス系、
「ブラザーズ・グリム」では真逆系、
そして「ふたりにクギづけ」ではコメディ系と、
とても幅の広い役を演じてきています。

この「ふたりにクギづけ」で、
マット・ディモンは結合性双生児のシャイな弟役を演じていますが、
この映画、クスッと笑えるコメディなんですが、
兄弟愛や共感できるところもあり、ほのぼのとした雰囲気があって、
大作ではないけれど、さくらがいいなあと思っている作品のひとつです。 

機会のある方はご覧になってくださいね。(⌒-⌒)
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昨日、今月3日から封切られた
「バイオハザードⅢ」を観に行きました。(*^-^*)

ご存知、日本のゲームメーカー・カプコンの
世界的なヒット作「バイオハザード」シリーズの世界観をベースにした、
スーパーヒロインのアリス(ミラ・ジョボビッチ)が、
ゾンビとそれを生み出した企業アンブレラ社との戦いを描いた
人気アクション・ホラー第3弾です。

Ⅰではアンブレラ社地下研究所、
Ⅱでは地上、
Ⅲでは、灼熱の砂漠へと舞台が移動します。


依然、T-ウイルス汚染は食い止められず、
結局、地球は溢れ返る大量のアンデッド(ゾンビ)と砂漠化した大地で
覆い尽くされてしまった。
アンブレラ社は地下に潜み、各支部と連携して現状の打開を模索、
アイザックス博士を中心に大量に複製したアリス(ミラ・ジョボビッチ)を使って、
アンデッドに対抗できる抗体を作る実験を繰り返していた。

一方、独り旅を続けてきたアリスは、
かつての仲間達と行動を共にしているクレアたちや生き残った人々と合流します。


今回は、新たにアンデッドの死体をついばんだことで
T-ウイルスに二次感染したカラス(クロウ)と
アイザック博士が怪物化したスーパー・アンデッド(タイラント)が登場します。

ロングコートに2丁の拳銃を差し、
颯爽と巨大バイクにまたがったワイルドなミラ・ジョボビッチが見られます。
  ヾ(@^▽^@)ノ
効果音で何度かビクッ!っとさせられましたが、
やはり映画館は迫力が違いますね。

Ⅱ、Ⅲと進むにつれて何故か面白くなる「バイオハザード」、
興行収入も伸びているようです。

15日には原作となるゲームを制作したカプコンから
最新作『バイオハザードアンブレラ・クロニクルズ』(Wii用)が発売されます。

因みに主演のミラ・ジョボビッチ(31)さんが、
米ロサンゼルスのシーダーズ・サイナイ・メディカル・センターで、
3日(現地時間)に第一子となる女児を出産したそうです。
おめでとうございます!! (*^_^*)
 

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帰宅したら、TVで新番組『紳助VS女神のアンテナ』
放送されていました。

今どきの男女にスポットを当て、
年代の異なる女性有名人たちが井戸端トークを展開する番組です。
司会・進行役は勿論紳助さんです。

 「男はやっぱり美人が好き?」のテーマでは、
中年の女性と若い美人が道を尋ねた時の青年の反応を比べていました。
明らかに対応が違いました!

中年の女性が話しかけてもうざったそうにして無視に近かったのに、
美人の前ではニコニコというよりニヤけていて、
いかにももっと話していたいような雰囲気でした。(-_-)

もしこれが、わざと貧相な格好をさせた若い女性と
バリバリの美人女社長だったら、この青年はどんな反応をしたかな?とか

反対にギャルに青年と中年の男性が話しかけた時の反応は
どうだったのかな?と思いました。
この男性にインタビューまでしていたけど、エキストラさんなのかしら。。。

 「男は何故、キャバクラに行くのか?」では、
キャバクラに来た独身と既婚の2人の男性の対応に
スポットを当てていました。
二人ともフリーのお客さんのようですね。

キャバ嬢にクサイおやじギャグを連発していた既婚の男性は、
話しやすい雰囲気の方で、一人で場を盛り上げていたので
女の子も退屈しないだろうなぁと思いました。

2人の男性とも、20分ごとに入れ替わる女の子(キャバ嬢)に
最初に話しかけるセリフが「可愛いね!」でした。

確かに店の女の子は皆、キレイでキュートですね。
お客さんの扱いも大変上手です。

性格は付き合ってみないとわからないから、
やはり第一印象は「可愛い」「美人」で決定される確立が高いと聞きました。

以前TVで、
誰かが「キレイだと、心までキレイだと思えてくる」と言ってましたが、
こうなると明らかに美人って得ですね。。(● ̄  ̄●)

なんだか悲しい気もするけど、
美容整形とダイエットが時代に関係なく
流行るのがわかるような気がしました。。。
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今まで、TVで、先週「バイオハザードⅠ」)に引き続き、「バイオハザードⅡ」を観ていました。
以前にも観ているのですが、昨日からⅢが劇場公開されたので、また観たくなっちゃって。。(*^-^*) 

番組の最後にⅢを7分間紹介していましたが、アリス(ミラ・ジョボビッチ)が裸で目覚めるシーンはⅠで出てきた場面とよく似ていました。
ミラ・ジョボビッチは、ブルース・ウィリスと共演した「フィフス・エレメント」の頃より益々カッコよく、しかも綺麗になったように思います。

昨日、たまたまケータイの芸能情報を見ていたら、彼女をロサンゼルスのホテルでインタビューした記事が掲載されていました。
 Ⅲの撮影では、摂氏62℃もある砂漠の中で、監督が熱中病にかかって倒れたこと、サソリやヘビがいて大変だったこと、せっかくエッフェル塔から飛び降りたのに、最終的にカットされたことなどを語っていました。

彼女は今臨月ですが、女の子を出産(もう女の子とわかっているそうです)した後、体型が元に戻らなかったら、他の俳優さんのように体を整形するのか、といったちょっと突っ込んだ質問にも
「もっと赤ちゃん欲しいから、すぐには考えないわ。
まあ、向こう10年の間に、どうにかって感じかな。
余りに『これはちょっとなぁ~』って感じの体型になったら、ドクターにお願いするかもね。
ほんとに女って大変!」
と語ったそうです。
彼女の、キュートで可愛らしい面とカッコよくて気さくな人柄の両方を見れたように思いました。
ますますⅢを観に行きたくなりました。(^-^)
それにしても「ミラ・ジョボビッチ」って言い難くて、いつも舌を噛みそうになるのよね。。(〃∇〃)
            
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