さくらの気まま日記 エンターテインメント 忍者ブログ
大学中退、療養中のさくらが、日々の出来事、ニュースで思った事などを、まったりと気ままに綴ったポケポケ(?)雑感日記です(*^o^*)  読んでね(〃∇〃)
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今日は、映画を2本、観て来ました☆(^-^)
1本目は「スウィーニー・トッド  フリート街の悪魔の理髪師」です。

1979年、スティーブン・ソンドハイムの作詞・作曲で、
トニー賞8部門を受賞したミュージカルの映画化です。 (^。^)
デップは、この作品でゴールデングローブ賞 主演男優賞
(ミュージカル・コメディ部門)を受賞しましたね。
「シザーハンズ」で、ジョニー・デップの才能を開花させたともいえる
ティム・バートン監督との6度目のコンビ作品でもあります。(^-^)

今回のデップは、内に燃えるものを持つ暗い殺人鬼を演じています。(>_<;)

19世紀のロンンドン・フリート街で、
理髪師ベンジャミン・バーカー(ジョニー・デップ)は、
悪徳判事の陰謀により妻子を奪われた上に、無実の罪で投獄されます。

15年後、脱獄したベンジャミンは
「スウィーニー・トッド」と名を変え、
同じ場所に理髪店を再開、カミソリを手に世の中に復讐します。
カミソリで次々と無実の人まで殺し、
復讐すべき判事に対しては、何度も何度も切りつけ、
窓ガラスに鮮血が飛び散る場面は、とても惨たらしいです。(>_<;)。。

ただ、画面をモノトーン調にしていること、
トッドと妻子との幸せな日々の回想場面を明るい色彩にしていること、
トッドにずっと思いを寄せていた大家兼人肉パイ店の
ミセス・ラベット(ヘレナ・ボナム=カーター)の悲劇的な切ない愛も伝わってきて、
単なるホラーに終わっていません。
これで、少しは救われたかな。。

で、でも、やっぱりカミソリ場面はちょっと多すぎ。。(^-^;)

でも、デップはすごいですねぇ。。
難曲の定評があるソンドハイムの曲を上手に歌いこなしていました。
さすが元ミュージシャンだけのことはあります。(^-^)v

大ヒット作「シザーハンズ」では、純真な心を持った人造人間を、

スティーヴン・キング原作の「シークレット・ウインドウ」では、
妻に浮気され、逃げられた頼りなげでボサボサの風貌の作家を、

「チャーリーとチョコレート工場」では、
チョコレート工場のウィリー・ワンカ氏をコケティッシュに、

「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズでは、野性的で荒々しい海賊の船長を演じていて、
デップの役作りの見事さに驚かされます。(^-^)


プライベートでは、何かと話題の絶えないデップですが、
実はスタッフから釘を刺されてしまうくらい
ファンサービスの良さでも知られています。(*^-^*)

「穏やかで気さくながら、サインをしつつファンに親しく話しかけてくれる」
「プレミア会場やレストラン、映画のロケ中でもほとんど、最高に気前良くサインしてくれる」
「一人にサインをしたら、他のファン全員にもサインしなくてはいられない性分」
だそうです。

それにしてもデップの俳優としてのデビュー作が、
あの有名なホラー映画「 エルム街の悪夢」 (1984年)とは
さくらは全く知りませんでした。

この映画は、さくらも小さい時に観たけれど、
フレディの鍵爪だけが今でも印象に残っています。(>_<;)。。

本当は、「ウォーター・ホース」も観てきたけれど、
疲れちゃったので、こちらの感想は明日にでも書こうかな。。
映画好きのさくらとしては、観たい映画がたくさんあって、困っちゃう。。(^。^;)。。

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先日の下着メーカー「ワコール」が発表した
“胸の形がきれいな女性有名人”のランキング1位に輝いたのは
藤原紀香さんですね。(^-^)

因みに、
2位以下は米倉涼子さん、
アニメ「ルパン3世」の峰不二子さん(←アニメキャラが入るとこが何とも言えずユニーク!)、
佐藤江梨子さんの順でした。

紀香さんは陣内智則さんとのギクシャクした結婚生活で色々ささやかれていますが、
彼女のボディーに対するケアはハンパではないそうです。

「独身時代、日本酒風呂に入って、肌のケアに万全の注意を払っていました。
また、加圧トレーニングを芸能界で最初に取り入れました。
加圧トレとは
腕、太ももの付け根を専用ベルトで締め、適度な付加をかけるというものです。
そうすることで血液の循環を良くし、
成長ホルモンの分泌を促す効果があるとされているんです」
(芸能ライター情報)

あの紀香さんのナイスバディーは、こうした努力の賜物だったんですね。(^-^)

ところで、紀香さんは下着を着けるのをあまり好まず、
「風呂上がり、バスローブだけでマンションのベランダに立ち、クールダウンするのが定番。
ジーンズをはくときはノーパンが多い」そうです。

えっ!?
い、今、陣内さんと同居だけど、それでも??(*_*?)?

あの叶姉妹もそうですが、
日本ハム・ファイターズ、ダルビッシュ有夫人のサエコさんや佐藤江梨子さんなども、
家では“ノーパン派”だそうです。(●^_^●)ポッ

で、でも。。
叶姉妹は長いドレスだし、
紀香さんはジーンズをはくときでしょ?
さくらは外出時は、ほとんどミニスカートだから、
体がスースーして嫌だなぁ。。(>_<;)。。

ん?
そういえば、さくら、昔スカートの中を盗撮された経験があったなぁ。。
    
あの時、さくらは全然気づかなかったけど、やっぱり相当にぶいみたい。。(^-^;)。。
気づいた人が訴えてくれて、
盗撮した2人の学生さんが携帯から画像を削除されて、相当怒られたみたい。。
さくらのを見ても、どうせ目が腐るだけなんだから、
なんだかあの2人、気の毒な気もする。。

そういえば、佐藤江梨子さんは、
「家に帰ると全裸で寝ている」そうですが、来客があったら、どうするの?
居留守を使うの?
それともガウンを羽織るの?(・_・?)??

さくらは、寝る時はネグリジェかパジャマだけど。。☆
しかも、パジャマの下はかぼちゃパンツが多いかも。。。(●u_u●)
レベッカちゃん   ゴスロリ風はいかが?

因みに、かぼちゃパンツとドロワーズは別物です☆

レベッカちゃんは、ワンピースとお揃いのパープルのドロワーズだよ。
レベッカちゃんが右手に持ってる袋の中には白い寝巻きセットが入っているの。
さくらは、白黒のワンピースの下にチラリと見えてる白いレースのドロワーズだよ☆
な、なんかさくらが着ると、幼稚園児に戻ったような雰囲気。。(_ _;)。。
ピンクの苺ライン
St. Valentine Day for you

バレンタインチョコをあなたに さくらです,よろしくね



オンライン映画チケット販売のファンダンゴ・ドット・コムの調査によると、
2月14日のバレンタインデーに見たい映画のランキングで、
男性が選んだ1位はレオナルド・ディカプリオさん主演の「タイタニック」だったそうです。

女性の1位は、ライアン・ゴズリングさんなどが出演した
2004年の作品「きみに読む物語」で、
2位に「タイタニック」が入っています。

このほか、トム・ハンクスさんとメグ・ライアンさんが共演した
「めぐり逢えたら」が男性の3位、女性では4位にランクイン。

世界全体での興行収入が18億ドル(約1900億円)にのぼる大ヒット作「タイタニック」は、
主に若い女性に人気の作品と考えられていただけに、
今回のランキングはやや意外な結果となったそうです。


男性の1位!?
こ、この甘ったるい映画が??
確かに意外かも。。(^-^;)
因みにさくらも「タイタニック」を観に行きましたが、
「フツー」という感じで、あまり感動も受けませんでした。

だって、船内で知り合ってすぐ恋に落ちて。。??
お互いに一目惚れ?
せ、性格は?
なんだか「ロミオとジュリエット」みたい。(・_・;)。。
ん????
お互いに面食い??
顔に惚れたの??
そ、そりゃあ、悪いより良い方がいいかもしれないけど。。
で、でも、

さ、さくらにはありえないっ!!(>_<;)。。
あまりにも純愛ストーリーで、“ぬるい”んだもん。。(* u u)。
ラブコメの方が、さくらには楽しめるかなぁ。。(^-^;)

それとも映画に酔えないさくらが現実的過ぎるの??(・_・;)。。


因みに女性の1位にランキングした「きみに読む物語」は、さくらは観ていません。
でも母によると、「とても感動的!」で、これこそ「究極の純愛映画」だとか。。

療養生活を送る老婦人(ジーナ・ローランズ)の元に、
足繁く通う老人(ジェームズ・ガーナー)がいます。
彼は、この老婦人に毎日物語を読み聞かせます。

それは、ご自分たちご夫婦の若い頃の波乱万丈な純愛ストーリー。
 (*^^*)ポッ。。

アルツハイマー病という重いテーマも重なって、
単なる純愛ドラマに終わっていないところがいいそうです。(*^-^*)
ラストも泣けてくるとか。。(ρ_;)


いいな~。。。(●u_u●)
これほどご主人に愛されるなんて、
うらやましいというか、ステキというか。。 (〃⌒ー⌒〃)

誰か、さくらにも愛のお恵みを。。。
ピンクの苺ライン

元「モーニング娘。」の飯田圭織(26)さんが、
1月22日午前10時45分に第1子を出産していたことが、3日発表されました。

飯田さんは昨年7月7日に、
02年に解散したロックバンド「7HOUSE(セブンハウス)」のボーカルで、
現在、会社員をしているケンジさんと結婚しました。

生まれたお子さんは、3200グラムの男児で、母子ともに健康だそうです。
おめでとう!佳織さん!(@⌒ー⌒@)ノ


「出産」といえば、
歌手の倖田來未(25)さんの1月29日深夜放送の
「オールナイトニッポン」での発言が問題になっていますね。
ニューアルバムのPRで多忙な倖田さんは、
1月29日深夜にお笑いコンビ「くりぃむしちゅー」の代役として
「オールナイトニッポン」に生出演。

そこで、最近結婚した自分のマネジャーと子づくりの話をしたことを語ったのですが、
その中で、倖田さんは、

「やっぱ、35ぐらい回ると、お母さんの羊水が腐って来るんです。
たとえば汚れて来るんですよ。
できれば35まで子供をつくってほしいな~って話してたんですけど」

と笑いながら発言されたそうです。

確かに高齢出産で悩んでる女性にとっては、とっても失礼な発言ですよね。(^-^;)

因みにウィキペディアによると、

「卵や子宮の中には、はじめから羊水があるわけではなく、
胚に漿膜、羊膜といった胚膜が形成され、
胚の本体が羊膜腔に包まれると、その中に羊水が満たされる。
発生の進んだ胚では羊水を嚥下する運動が観察される。
哺乳類では、出産の直前に羊膜が破れ、羊水が体外に出る。
これを破水(はすい)という。」 

だそうです。

「2ちゃんねる」などネット上の掲示板などで大論争を巻き起こしたため、
倖田さんは、1日に公式サイトで
「番組内で、私が発言した内容により、
皆様に不快な思いをさせてしまったことを心より深くお詫び申し上げます」と謝罪。
さらに、新作PR活動自粛も決めたそうです。
でも、こういう生放送って、大変ですね。(-_-;)。。


ところで、さくらが小さいとき、
母が洋画を観ていて、その中で男女のベッドシーンがありました。

さくらは女性が声を上げているのを聞いて、母に

「なんで、あの男の人、女性をいじめているの!?
あの女の人、可哀相。。。」

と言ったそうです。

今でも母がたまにこの話をぶりかえすの。。。(*^^*)ポッ

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細木数子さんのレギュラー番組2本が4月の番組改編とともに降板だそうです。
現在放送中のTBS「ズバリ言うわよ!」と
フジテレビ「幸せって何だっけ~数々の宝話」です。
その最大の原因は低視聴率とか。(^-^;)

以下は「ライブドアニュース」からの抜粋です。

 

とにかく細木のいい加減ぶりは、尋常ではなかった。
美人の女性タレントに向かって「あんたは離婚する」と大きなお世話などいいほうで、
住まいの方角はおろか引越しまで進めることもあった。

挙句の果てはタレントの「オサル」に名前が悪いといって「モンキッキ」と改名。
受け入れる側にも問題があるが、改名後大きく売れたわけではない。
改名は芸能界の常套手段であり、モンキッキもオサルも大差はない。
要は細木の思いつきだけである。

そもそも細木の手法は、
核家族時代を迎えて家族や友人に相談できない未熟な人間のかかえた問題に対して
「あんたはバカだ」と衝撃を与えて、一刀両断で常識論を述べるだけ。
厳しく叱る人間がいない社会になっただけに、細木が視聴者たくましく見えたのだろう。

さらに大きな問題になったのは、細木の行状。
ジャーナリストの溝口敦氏が週刊現代で「細木数子 魔女の履歴書」のタイトルで
細木と暴力団との関係、ヤクザの女房だったことなどが暴露されたのは一昨年。

細木は6億円の損害賠償を求める裁判を起こしたが、
証人に呼んだ暴力団が不利な証言をして風向きが良くない。
過去の細木の行状が暴かれて、信用を落とした。

(中略)

さて、細木数子が春からテレビ界から消えると報じられたとき、
15日放送分は17.0%の高率になった。
「幸せって何だっけ~数々の宝話」もの18日放送分は15.8%。
これは視聴者の降板祝福の高視聴率だったのだろう。

さくらも以前はたまに、細木さんの番組を観ていました。
観ていたというより、たまたまチャンネルがそのままだったので、
見てしまったという方が正解かしら。。。

「渡辺徹さんと榊原郁恵さんは昭和63年に離婚の危機」
「三浦友和さんと山口百恵さんは最悪の組み合わせで分かれる」
「柔道の田村亮子さんは金メダルは取れない。谷という性になったら金メダルを取れなくなる」
「劇団一人さんは、40歳までに死ぬ、40歳の七月に葬式 。でも、結婚したら120歳まで生きる」・・・

など、縁起の悪いことを予想するのは、どうかなぁ。
もっと相手の長所を伸ばして上げるような発言はできないのかなぁ、と思って見ていました。 
 (^-^;)
TV局側から、「こういうふうに進行して」というお願いがあるのかしら。。

それに、
「墓石を買わないと地獄に堕ちるよ」 
「私の言うこと聞かないと、地獄に堕ちるわよ」
という言葉もとても気になったし、

「人に言われてホイホイ改名するのは馬鹿のすることです」とおっしゃって、 
「お猿」さん(「モンキッキー」に改名)や「コアラ」さん(「ハッピハッピー」に改名)、
次長課長に改名(改名拒否)を勧めていました。 (>_<;)

細木さんは、
スピリチュアル・カウンセラーの江原啓之さんの霊視番組が問題視されたこともあってか、
去年から、番組を降りるとはおっしゃっていましたが。。
さくらは、「タロット占い」はちょっとかじっていますが、
「星占い」を見ても「ふ~ん。。」程度です。

でも、さくらのおばあちゃんが、細木さんの「六星占術」の本を毎年購入しています。
そして、「この人、口は悪いけど、よく当たっているんだわ」と言っていました。(^-^;)
まあ、こういう本を読んで楽しむのは個人の勝手ですけど。。。

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米芸能紙のデーリー・バラエティー(電子版)によると、
社会派映画監督のオリバー・ストーンさんが、
ブッシュ大統領についての映画「ブッシュ」という作品の監督をするそうです。

オリバー・ストーンさんといえば、
自身がベトナム帰還兵という実体験がベースになった「プラトーン」が有名ですね。
それに、「プラトーン」だけじゃなく、
「7月4日に生まれて」や「ニクソン」などご自身の作品のいくつかに
脇役としても登場しています。

オリバー・ストーンさん自身は薬物所持や飲酒運転で逮捕されるなど、
私生活でもいろいろ問題を起こしていますが、
その一方、戦争だけじゃなくアメリカ政府に対しても痛烈な批判を繰り返してきています。

ですから、この映画は反ブッシュ映画になるのかと思いましたが、そうではなく、
どうもブッシュ大統領が「大統領に上り詰める過程や舞台裏」を描いていくそうです。

イラク戦争も相当非難していたストーンさんですが、
デーリー・バラエティー紙に対し
「ブッシュ大統領に人間として共感を抱いている」と語ったそうです。

オリバー・ストーンさんからみれば、
ブッシュ大統領はご自身よりウワテを行くトラブルメーカーということなのか、
それとも純粋に一人の人間としてなかなか味があって
興味が惹かれるということなのでしょうか。

4月までに撮影入りし、早ければ11月の大統領選までに劇場公開される予定ですが、
どのような作品になるのでしょうね。
社会派映画はあまり観ないさくらですが、少し興味が沸いてきました。(^-^)
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オリコンの「合コンに来てほしいお笑い芸人」ランキングによると、
1位・・・小島よしお
2位・・・徳井義実(チュートリアル)
3位・・・明石家さんま
4位・・・カタアンドトシ
5位・・・チュートリアル
6位・・・次長課長
7位・・・オリエンタルラジオ
8位・・・岡村隆史(ナインティナイン)
9位・・・にしおかすみこ、入江慎也(カラテカ)、麒麟
だそうです。

「小島よしお」さんを合コンにって、どんな格好で来て欲しいのかしら。。
やはり海パンひとつで、を期待してでしょうか。(〃'∇'〃)ゝ
そして、「でも、そんなの関係ねぇ」と踊ってもらう?
確かに場は盛り上がるかもしれませんが、小島さん自身がやりにくかったりして。。(^-^;)

「オッパッピー」は昨年の流行語大賞にも選ばれ、
「オーシャン・パシフィック・ピース(太平洋に平和を)」の略ですが、
太平洋だけ平和でも困ちゃいますね。
それにしても、小島よしおさんは早大出身ですが、
最近高学歴出の芸人さんが本当に多くなりました。

この間テレビで小島さんは、
お仕事で各テレビ局へ行くのに自転車を利用していると言っていました。
いい運動になるとはいってもさすがに、
お台場にあるフジテレビへ行くのは遠くて大変だそうです。(´□`;)

ある時、愛用の自転車をコンビニの前に止めて、買い物をしていました。
コンビニから出ると、ガラの悪い団体が小島さんの自転車を盗もうとしていたので、
とっさに「それ、俺のだ!(;`O´)o」
と言ったそうです。
本当はちょっと怖かったそうですが、
仕事用の大事な自転車なので、それどころじゃなかったとか。

すると、仲間の一人が「あっ、小島よしおだ!」と、小島さんだと気づきました。
小島さんは、自転車のことしか頭になかったので、純粋に
「そんなの関係ねぇ!(`ヘ´#) 」
と口走ったら、和やかなムードになっちゃって、
それから、みんなで「オッパッピー!」で盛り上がったそうです。
ヽ(▽ `)ノ♪ヽ(´▽`)ノ♪ヽ( ´▽)ノ

全然芸とは関係なく「そんなの関係ねぇ!」と言ったのに、この言葉に救われた、
と小島さんは言っていました。
一発屋で終わる芸人さんが多いですが、頑張ってもらいたいですね☆

ピンクの苺ライン

今ごろ、目が覚めました。。。(_ _;)。。
夕方、携帯、片手に横になっていたらいつの間にか寝てしまい、
気づいたら11時半になっていました。

ガ~ン!!( ̄▽ ̄;)!!
今日の金曜ロードショーは、「ファンタスティック・フォー」だったのに。。。 (-_-;)|||

この映画は、さくらが観たいと思いながらも
機会を見逃して延び延びになっていた作品のひとつです。

宇宙飛行中に未知の宇宙線を浴びたことから特殊能力を身につけた4人の男女が、
悪と戦うアメリカンコミックの映画化ですね。(^-^)
昨年もこの続編「ファンタスティック・フォー:銀河の危機」が劇場公開されました。
うっ。。
ま、また、今回も見逃しちゃった。(>_<)。。
やっぱりDVDをレンタルしようかな。
どうせなら「ファンタスティック・フォー:銀河の危機」が出てから
一緒に借りたほうがいいかも。。。
「ファンタスティック・フォー」公式サイト

話は変わりますが、
コメディアンでもあり映画俳優でもあるエディ・マーフィが、
「わずか2週間で結婚を取り消し」というニュースをTVで知りました。w( ̄o ̄)w

エディ・マーフィは、「48時間」で映画デビューしていますが、
彼の作品で特に好きなのが、「ビバリーヒルズ・コップ」シリーズです。(^-^)
「48時間」「大逆転」「星の王子 ニューヨークへ行く」「ハーレム・ナイト」「ブーメラン」
「ホワイトハウス狂騒曲」「ナッティ・プロフェッサー」シリーズ、「ドクター・ドリトル」
「ホーリーマン」「ホーンテッドマンション」「チャーリーと14人のキッズ」など、
エディ・マーフィの作品は面白いので結構観ています。

彼は、特殊メイクを駆使し、老人や主婦、子供といった役柄もこなすばかりか、
独特のマシンガントークで笑わせてくれるので、俳優さんとしては大好きな一人です。

元旦に仏領ポリネシアのボラボラの孤島で、
親戚や友人ら25人を招いてトレイシー・エドモンズさんと結婚式を挙げたばかりで、
これから米国内で正式な結婚式を挙げる予定だったのに、
挙式をとりやめ、「友人のままでいることにした」と明かしたそうです。(o- -o)  。。

なんだかこういうニュースを聞いちゃうと、
映画俳優としてのエディ・マーフィは好きですが、私生活ではちょっと考えちゃいます。
 (^-^;)。。

確か彼は去年も、子供の認知問題でもめていましたね。
詳しい事情は本人のみぞ知る、ですので、
映画好きのさくらとしては切り離して映画そのものを楽しみたいですね。 ☆(^-^)
 

ピンクの苺ライン

玩具メーカーのタカラトミーが、
ロングセラーのボードゲーム「人生ゲーム」の発売40周年を記念して、
個人の写真や出来事で作る、初のオリジナル「私の人生ゲーム」を、
4月から発売するそうです。
価格は。。。3万6750円と、結構値が張ります。(>_<)

人生ゲームといえば、米国生まれの、ルーレットを回してマス目を進み、
就職や結婚を経て、億万長者を目指すゲームですね。
さくらも小学校のとき、よく友だちと一緒に遊びました♪

「私の人生ゲーム」は、結婚をテーマに、
パッケージと盤面に2人の写真と今まで歩んできた軌跡をデザインできる
オーダーメードです。(*⌒∇⌒*)♪
結婚祝いや記念品としていいですね☆

ということは、
「さくら 1歳 食べ過ぎて消化不良を起こし病院へ。2万ドル払う」
「さくら 4歳 “きれいな虫”をつかまえようと、リンゴハバチの幼虫(猛毒)を触る。3万ドル払う」
「さくら 14歳 たれぱんだのぬいぐるみばかり集めて、たれぱんだに似てくる。 1万ドル支払う」
「さくら 19歳 ストーカーに会う。3万ドル払う」
 :
 :
みたいに2人だけの思い出を入れて「幸せな未来」がゴールインだそうです。(^-^*)/

あれれ。。。2人じゃない!!
さくらのことしか書いてない!
しかも入ってくるお金がなくて、ゴール前に破産みたいです。。。( ̄▽ ̄;)!! 

人生ゲームといえば、
『ジュマンジ』(1995年)『ザ・スーラ』(2005年)の映画をご存知でしょうか?
『ジュマンジ』は、ゲーム盤“ジュマンジ”で遊ぶと、プレイの内容が現実になり、
ライオンやゾウが出てくる冒険ファンタジー。

『ザ・スーラ』は、『ジュマンジ』の続編で、家の中が広大な宇宙空間を漂うことになり、
幼い兄弟がボードゲームで奮闘するストーリーです。

さくらは、この『ジュマンジ』の絵本を持っています。
ハラハラドキドキのファンタジーものとしてなかなか楽しめますが、
これが本当に現実になったら、怖いですね。。。(>_<)。。

ピンクの苺ライン

「エイリアンズVS.プレデター 2」のほかに観た作品は
「アイ・アム・レジェンド」です。(^-^)

リチャード・マシスンのSF小説「地球最後の男」(旧題:「吸血鬼」)
1694年、1971年に続く3度目の映画化です。
ウィル・スミス主演映画ということで、興味を惹かれて観に行きました。

ウィル・スミスについては、
「メン・イン・ブラック」を観てはじめて知ったのですが、
「インデペンデンス・デイ」にも出演していたとはこの時まで知りませんでした。

「エネミー・オブ・アメリカ」「バガー・ヴァンスの伝説」「ワイルド・ワイルド・ウエスト」
「アイ,ロボット」「最後の恋のはじめ方」などを観て、
歌手でありながら、高い演技力を持っていて、さくらの好きな俳優さんのひとりです
(〃∇〃)


がん治療ウイルスの副作用で人類が死滅する中、
生き残ったのが、免疫を持ったロバート・ネヴィル(ウィル・スミス)一人だった。

ネヴィルはただ一人、ウイルスの発生源のニューヨークに残り、
夜中に集団で人間を襲って食べるミュータントのような生き物を避け、
日中は生活必需品の確保と血清作りに没頭します。


サバイバル映画というより、
地球崩壊の果てのネヴィルの真摯な生き方に焦点が当てられています。

遂に彼は血清を作り、英雄的死を遂げ、「レジェンド(伝説)」になるのですが、
このラストが原作とかけ離れていて価値観の逆転というオチがないんですね 
(^-^;)。。

前半のネヴィルの孤独感とうってかわり、
後半はアクションホラーへと急展開し、さくらはハラハラドキドキして観ていました。
 (>_<)

それでもウィル・スミスの苦闘の演技は迫力があって、
原作をご存知の方にとっては少し物足りないかもしれませんが、
さくらにとってはなかなか楽しめた映画でした。 (*^-^*)

「アイ・アム・レジェンド」オフィシャルサイト
 

            
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職業:大学を中退、療養しながら
フォーチュン&スピリチュアルカウンセラーのお仕事をしています。


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